夜中に電話が鳴る
出ると切れる・・・・
いつも決まって夜中3時か4時頃
年老いた父親が居るので
いつ緊急連絡があるかと思うと
気が気ではない
それを見透かし馬鹿にしたように
電話の向こうで息を殺して
相手が黙ってじっとしてる
もしもし
もしもし・・・
何度か繰り返し 切ると
又かかってくる
けれどせいぜいが3度
それ以上はかからない
そして又2、3日後に同じ繰り返し
けれどなぜか恨めない 憎めない
なんでだろう
じっと受話器の向こうで息を殺してる相手の心を思うとき
なぜか 妙に不憫な思いがして
あぁ 淋しい人なのかな・・・などと
そんなん思うこと自体
私自身が 淋しいんだろうか?
色んな人生が有るね
色んな人が居るね
どんな人生のどんな人も
みんなみんなあったかい気持ちで
淋しくない日々だったら
どんなにいいだろうね
出ると切れる・・・・
いつも決まって夜中3時か4時頃
年老いた父親が居るので
いつ緊急連絡があるかと思うと
気が気ではない
それを見透かし馬鹿にしたように
電話の向こうで息を殺して
相手が黙ってじっとしてる
もしもし
もしもし・・・
何度か繰り返し 切ると
又かかってくる
けれどせいぜいが3度
それ以上はかからない
そして又2、3日後に同じ繰り返し
けれどなぜか恨めない 憎めない
なんでだろう
じっと受話器の向こうで息を殺してる相手の心を思うとき
なぜか 妙に不憫な思いがして
あぁ 淋しい人なのかな・・・などと
そんなん思うこと自体
私自身が 淋しいんだろうか?
色んな人生が有るね
色んな人が居るね
どんな人生のどんな人も
みんなみんなあったかい気持ちで
淋しくない日々だったら
どんなにいいだろうね
ウンチ話の後に又恐縮ですが・・・
昨日娘の働き先であった出来事
床に小さい子供用の靴が落ちていたので
コレどなたのですかぁ?と落とし主を探してたら
小さい女の子が裸足でトコトコ歩いていたとか
そばには親らしき人影も無い・・・
で その子に これはあなたの?と聞いてたら
急にその子が「ウンチ出る〜」と
言ったと思ったら
さっさと自分でズボンを脱いじゃったそーで
その下にはオムツをしてたそうですが
既にその中にはお漏らしをしてたそうで
しかも「まだ出る〜」とその子が言うので
娘が慌ててトイレに連れて行き トイレに座らせた
でももう出る気配は無い
どうやらお尻にべったり付いてしまって
その違和感がまだ出ると思わせていたようで
娘はその子のお漏らしを始末し
その子のお尻を拭いたり色々やったそうだが
べったり付いてしまっててなかなか取れない
そこへその子の母親が登場
入ってくるなり子供に何やってんのよと怒鳴りまくり
オムツの替えなんか無いからね!と
汚れたままのオムツをそのまま当てなおし
子供のお尻や足がまだ汚れてるからと娘が
ウェットティッシュかなんかお持ちじゃないですか?
聞いたのに対しては さも迷惑とばかりに
ありませんっ
で その子を連れて 更に子供に怒鳴りながら
帰ってしまったそうな(*Θ_Θ*)/
娘のほうも手もウンチだらけだし
その子を汚れたまま抱いてあげたりしてたので
自分の服も汚れて まぁ手はその場で洗ったけれど
ズボンのほうは家に帰ってから
一生懸命着替えて洗ってましたっけ
すみませんもお世話になったのひとことも無い
今時の若いお母さんはナンなんだ
と 娘
そういう娘 まだ22歳なんですけど。。。(爆)
別に若いお母さんでなくてもオバサンでも
そういう常識知らずの人は結構居るけども
そういうお母さんにああいう風に育てられた子供は
将来どういうお母さんになるんだろう
汚れたオムツをそのまま当てられ
手も足も汚れたままつれて帰られた子供は
なぜか泣くでもなく普通に平気な様子で
アッケラカーンと帰っていったそうです
とりあえず そういう母親に憤慨し
自分の手足や洋服を汚れることは厭わず
その子の始末をしてやり 抱き上げてやったと言うわが娘
それでよしとして終わりにしてしまう私も
母親として どっか間違っているかもなぁ
子育ては終わり無く果てしなく 難しいです
ということで 家の娘 偉いでしょう?
という自慢話でした
=( ・_・;)⇒ アレ??
昨日娘の働き先であった出来事
床に小さい子供用の靴が落ちていたので
コレどなたのですかぁ?と落とし主を探してたら
小さい女の子が裸足でトコトコ歩いていたとか
そばには親らしき人影も無い・・・
で その子に これはあなたの?と聞いてたら
急にその子が「ウンチ出る〜」と
言ったと思ったら
さっさと自分でズボンを脱いじゃったそーで
その下にはオムツをしてたそうですが
既にその中にはお漏らしをしてたそうで
しかも「まだ出る〜」とその子が言うので
娘が慌ててトイレに連れて行き トイレに座らせた
でももう出る気配は無い
どうやらお尻にべったり付いてしまって
その違和感がまだ出ると思わせていたようで
娘はその子のお漏らしを始末し
その子のお尻を拭いたり色々やったそうだが
べったり付いてしまっててなかなか取れない
そこへその子の母親が登場
入ってくるなり子供に何やってんのよと怒鳴りまくり
オムツの替えなんか無いからね!と
汚れたままのオムツをそのまま当てなおし
子供のお尻や足がまだ汚れてるからと娘が
ウェットティッシュかなんかお持ちじゃないですか?
聞いたのに対しては さも迷惑とばかりに
ありませんっ
で その子を連れて 更に子供に怒鳴りながら
帰ってしまったそうな(*Θ_Θ*)/
娘のほうも手もウンチだらけだし
その子を汚れたまま抱いてあげたりしてたので
自分の服も汚れて まぁ手はその場で洗ったけれど
ズボンのほうは家に帰ってから
一生懸命着替えて洗ってましたっけ
すみませんもお世話になったのひとことも無い
今時の若いお母さんはナンなんだ
と 娘
そういう娘 まだ22歳なんですけど。。。(爆)
別に若いお母さんでなくてもオバサンでも
そういう常識知らずの人は結構居るけども
そういうお母さんにああいう風に育てられた子供は
将来どういうお母さんになるんだろう
汚れたオムツをそのまま当てられ
手も足も汚れたままつれて帰られた子供は
なぜか泣くでもなく普通に平気な様子で
アッケラカーンと帰っていったそうです
とりあえず そういう母親に憤慨し
自分の手足や洋服を汚れることは厭わず
その子の始末をしてやり 抱き上げてやったと言うわが娘
それでよしとして終わりにしてしまう私も
母親として どっか間違っているかもなぁ
子育ては終わり無く果てしなく 難しいです
ということで 家の娘 偉いでしょう?
という自慢話でした
=( ・_・;)⇒ アレ??
akoの「すきとおった」のまねしてかいてみるね
小さかった見てみることもない・それでもこんなふうにふとあの頃好きだったいろんな色の中でガラス窓に乗って見えたガラス窓に顔を透かしていてもなくなったガラスを通してしか見て見えない・・・それでもこんなふうにふとあの頃好きだった頃好きだった・・それでもこんなふうにふとあの頃透き通ったガラスを通してしか見てどこに乗ってみると綺麗な色の雲をくっつけその向こうの中で違う世界が好きだった頃透き通った頃好きだった頃透き通った物が見えた大人にでも飛んでいける気がしたガラス窓硝子のセロファンやおはじきビー玉向こうのセロファン紙もふっと透けていたいろんな色の中でガラスを通してしか見て見えた物をじっとじっとじっとじっとじっとじっと眺めてももしかした見てどこに乗ってむこうをみると曇って見えない人の心も見てどこに顔をどんどんなくし窓硝子の中でいける気が好きでしたガラスを通してしか見てもビー玉も思わないのセロファン紙もセロファンやおはじきもない人の雲に顔をみると綺麗な気がしたら曇りガラスを通してしか見ても思わない・・・・トンネルの雲をみることも思わないの中でガラス窓硝子の中でいける気が好きでした見てみると曇ってみると曇ってみることももしかした物を透かしていて見えない自分の中で違う世界が見えたガラス窓硝子の中でガラスを通してしか見ていない・トンネルの中でいける気が好きだったような色のかも知れないおはじきも見ても見ても今は透かして見えた見てみると曇っていた大人にでも飛んでいける気が好きだったガラス窓硝子の向こうを思い出すと曇ってむこうを見ても今は透かしてみることもなくなった・トンネルの心も見てむこうを見てむこうをくっつけその向こうをみると曇って見えたいろんな色の中でいける気がしたら曇りガラス窓にでも飛んでいける気が好きでした大人に映る自分の雲になるにつれそういうものをじっと眺めても何もビー玉向こうのかも知れない雲を見ることもセロファンやおはじきビー玉も思わないおはじきもビー玉もビー玉向こうを見てむこうを透かしてもないの向こうをじっとじっと眺めていたいろんな色で違う世界が好きだった物が見えないの向こうを見ることも見てみることも何も何も見てむこうを透かしても今は透かしてみると綺麗な気が好きでした透き通った頃好きだった物をくっつけその向こうをみることもセロファンやおはじきも思わない雲に顔を透かしてみることもふっと透けてむこうを思い出すと綺麗な色の心もビー玉向こうのセロファン紙ももしかしたいろんな色でいける気がしたら曇りガラスを通してしか見てどこにでも飛んでガラス窓にでも飛んでいける気が見えた・トンネルのかも知れない雲をくっつけその向こうのセロファンやおはじきビー玉向こうをみると綺麗な色で違う世界が見えない・・トンネルのセロファンやおはじきビー玉向こうをじっと眺めてむこうを透かしてもふっと透けてみることも今は透かしてむこうをくっつけその向こうを透かして見えないの向こうをどんどんなくし窓に顔をみることももしかしたら曇りガラスを通してしか見ていない・トンネルの雲にでも飛んで違う世界がする
*このエントリは、ブログペットの「みみ」が書きました。
小さかった見てみることもない・それでもこんなふうにふとあの頃好きだったいろんな色の中でガラス窓に乗って見えたガラス窓に顔を透かしていてもなくなったガラスを通してしか見て見えない・・・それでもこんなふうにふとあの頃好きだった頃好きだった・・それでもこんなふうにふとあの頃透き通ったガラスを通してしか見てどこに乗ってみると綺麗な色の雲をくっつけその向こうの中で違う世界が好きだった頃透き通った頃好きだった頃透き通った物が見えた大人にでも飛んでいける気がしたガラス窓硝子のセロファンやおはじきビー玉向こうのセロファン紙もふっと透けていたいろんな色の中でガラスを通してしか見て見えた物をじっとじっとじっとじっとじっとじっと眺めてももしかした見てどこに乗ってむこうをみると曇って見えない人の心も見てどこに顔をどんどんなくし窓硝子の中でいける気が好きでしたガラスを通してしか見てもビー玉も思わないのセロファン紙もセロファンやおはじきもない人の雲に顔をみると綺麗な気がしたら曇りガラスを通してしか見ても思わない・・・・トンネルの雲をみることも思わないの中でガラス窓硝子の中でいける気が好きでした見てみると曇ってみると曇ってみることももしかした物を透かしていて見えない自分の中で違う世界が見えたガラス窓硝子の中でガラスを通してしか見ていない・トンネルの中でいける気が好きだったような色のかも知れないおはじきも見ても見ても今は透かして見えた見てみると曇っていた大人にでも飛んでいける気が好きだったガラス窓硝子の向こうを思い出すと曇ってむこうを見ても今は透かしてみることもなくなった・トンネルの心も見てむこうを見てむこうをくっつけその向こうをみると曇って見えたいろんな色の中でいける気がしたら曇りガラス窓にでも飛んでいける気が好きでした大人に映る自分の雲になるにつれそういうものをじっと眺めても何もビー玉向こうのかも知れない雲を見ることもセロファンやおはじきビー玉も思わないおはじきもビー玉もビー玉向こうを見てむこうを透かしてもないの向こうをじっとじっと眺めていたいろんな色で違う世界が好きだった物が見えないの向こうを見ることも見てみることも何も何も見てむこうを透かしても今は透かしてみると綺麗な気が好きでした透き通った頃好きだった物をくっつけその向こうをみることもセロファンやおはじきも思わない雲に顔を透かしてみることもふっと透けてむこうを思い出すと綺麗な色の心もビー玉向こうのセロファン紙ももしかしたいろんな色でいける気がしたら曇りガラスを通してしか見てどこにでも飛んでガラス窓にでも飛んでいける気が見えた・トンネルのかも知れない雲をくっつけその向こうのセロファンやおはじきビー玉向こうをみると綺麗な色で違う世界が見えない・・トンネルのセロファンやおはじきビー玉向こうをじっと眺めてむこうを透かしてもふっと透けてみることも今は透かしてむこうをくっつけその向こうを透かして見えないの向こうをどんどんなくし窓に顔をみることももしかしたら曇りガラスを通してしか見ていない・トンネルの雲にでも飛んで違う世界がする
*このエントリは、ブログペットの「みみ」が書きました。
小さかった頃 透き通った物が好きでした
いろんな色の セロファンや
おはじき ビー玉
向こうを透かしてみると
綺麗な色で 違う世界が見えた
透き通ったガラス窓に顔をくっつけ
その向こうの雲に乗って
どこにでも飛んでいける気がした・・・・
トンネルの中でガラス窓に映る自分を
じっと じっと
眺めていた
大人になるにつれ
そういうものをどんどんなくし
窓硝子の向こうを見ることもなくなった
見ていても 何も見ていない
雲を見ても 何も思わない
おはじきも ビー玉も
セロファン紙も
今は透かしてむこうをみることもない
人の心も
もしかしたら
曇りガラスを通してしか
見ていないのかも知れない・・・
それでも
こんなふうにふと
あの頃好きだった 透き通った物を思い出すと
曇って見えない自分の心も
ふ っと
透けて見えたような 気がする
いろんな色の セロファンや
おはじき ビー玉
向こうを透かしてみると
綺麗な色で 違う世界が見えた
透き通ったガラス窓に顔をくっつけ
その向こうの雲に乗って
どこにでも飛んでいける気がした・・・・
トンネルの中でガラス窓に映る自分を
じっと じっと
眺めていた
大人になるにつれ
そういうものをどんどんなくし
窓硝子の向こうを見ることもなくなった
見ていても 何も見ていない
雲を見ても 何も思わない
おはじきも ビー玉も
セロファン紙も
今は透かしてむこうをみることもない
人の心も
もしかしたら
曇りガラスを通してしか
見ていないのかも知れない・・・
それでも
こんなふうにふと
あの頃好きだった 透き通った物を思い出すと
曇って見えない自分の心も
ふ っと
透けて見えたような 気がする
最近とみに人格を疑われているので(なんでだろう?)(*Θ_Θ*)
なのでこれは絶対ずぇーーーったい書きたくは無かったんですが
約1名の熱烈なるクエストにより 書きます
あくまでも私は書きたくなかったので そこんとこご理解を。。
えー今日は誰でも簡単にできるおいしいシューマイの作り方講座です。
具は海老、蟹、ひき肉 その他なんでもいろんなものを混ぜて
(具の作り方は とりあえず飛ばして)ともかく具をつくり
お好みの具ができたら中身がこぼれないようにそぉ〜っとシューマイの皮で包みます。
形を整え、人肌しゅうまい製造機の中を洗った後、差し込みます。
↑重大ポイント
しゅうまいの姿が見えなくなるまで全部入れて下さい。
力を入れすぎると具の中身が人肌しゅうまい製造機の中に
こぼれてしまいますので、十分注意して下さい。
中身がこぼれてしまうと後の始末と匂いが非常に大変なので、
くれぐれも注意してください。
きちんと中に収まったら、ここで一呼吸整えます。
↑重要ポイント
ここでしゅうまい作りを止めて具を堪能するのもよいかもしれません。
しかし今はしゅうまい作りに専念しましょう。
セットが完了し、呼吸が整ったところで一気に作り上げます。
さぁ、フンッとお尻の穴をキュッとつぼめるように力を入れると
↑さらなる 重要ポイント
ほぉ〜ら見事な巾着型しゅうまいができました。
ためらいがあると形が崩れたり、途中で千切れたり
まれに別のものが上にくっついてきたりしてしまうので
ともかく一気に瞬時にポンっと出すことがポイントです。
↑最も重要ポイント
後は蒸すだけ、みなさんでお召し上がりください。
ここで紹介したシューマイは人間なら誰でも作れます。
いや、もしかしたら小さいシューマイなら犬猫でもOK。
是非一度あなたも奥様旦那様恋人&ペットに勧めて、皆で気軽にチャレンジしてみて下さい。
そして更なる上級者となるためのアドバイスを・・・・
立って、座って、寝て作ってみる、
またトイレ以外にも、台所、ベッド、庭先で作ってみる
このような事を試してみると一味違ったものができます。
いろいろ試してみてあなたの味を見つけてください。
(ただし すかしっ屁がますます臭くなる事には責任持てません)
料理長 亜古珍
P.S.くれぐれもこれが私の本性だと思わぬように
あぁ またやってしまった(後悔あとにたたず)
私の作ったシュウマイ食する度胸のある方は
ako魔女自宅までぜひ>^_^<
なのでこれは絶対ずぇーーーったい書きたくは無かったんですが
約1名の熱烈なるクエストにより 書きます
あくまでも私は書きたくなかったので そこんとこご理解を。。
えー今日は誰でも簡単にできるおいしいシューマイの作り方講座です。
具は海老、蟹、ひき肉 その他なんでもいろんなものを混ぜて
(具の作り方は とりあえず飛ばして)ともかく具をつくり
お好みの具ができたら中身がこぼれないようにそぉ〜っとシューマイの皮で包みます。
形を整え、人肌しゅうまい製造機の中を洗った後、差し込みます。
↑重大ポイント
しゅうまいの姿が見えなくなるまで全部入れて下さい。
力を入れすぎると具の中身が人肌しゅうまい製造機の中に
こぼれてしまいますので、十分注意して下さい。
中身がこぼれてしまうと後の始末と匂いが非常に大変なので、
くれぐれも注意してください。
きちんと中に収まったら、ここで一呼吸整えます。
↑重要ポイント
ここでしゅうまい作りを止めて具を堪能するのもよいかもしれません。
しかし今はしゅうまい作りに専念しましょう。
セットが完了し、呼吸が整ったところで一気に作り上げます。
さぁ、フンッとお尻の穴をキュッとつぼめるように力を入れると
↑さらなる 重要ポイント
ほぉ〜ら見事な巾着型しゅうまいができました。
ためらいがあると形が崩れたり、途中で千切れたり
まれに別のものが上にくっついてきたりしてしまうので
ともかく一気に瞬時にポンっと出すことがポイントです。
↑最も重要ポイント
後は蒸すだけ、みなさんでお召し上がりください。
ここで紹介したシューマイは人間なら誰でも作れます。
いや、もしかしたら小さいシューマイなら犬猫でもOK。
是非一度あなたも奥様旦那様恋人&ペットに勧めて、皆で気軽にチャレンジしてみて下さい。
そして更なる上級者となるためのアドバイスを・・・・
立って、座って、寝て作ってみる、
またトイレ以外にも、台所、ベッド、庭先で作ってみる
このような事を試してみると一味違ったものができます。
いろいろ試してみてあなたの味を見つけてください。
(ただし すかしっ屁がますます臭くなる事には責任持てません)
料理長 亜古珍
P.S.くれぐれもこれが私の本性だと思わぬように
あぁ またやってしまった(後悔あとにたたず)
私の作ったシュウマイ食する度胸のある方は
ako魔女自宅までぜひ>^_^<








